クレジットカードの達人 >> カード会社で探す >> 【アメックス比較】圧倒的なステータスを誇る本家アメックスの魅力とおすすめカードを紹介

公開年月日:2017年07月14日

圧倒的なステータスを誇る本家アメックスの魅力とおすすめカードを紹介

アメックス特集

ダイナースクラブと1、2位を争うブランド力を有するアメリカン・エキスプレス・カード(通称:アメックス)は、そのステータス性の高さと多彩な特典を取り揃えたスペックで好評を得ている。

アメックスのロゴマークが書かれたクレジットカードには、アメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド(アメックス社) が発行しているものと、アメックス社が他社にロゴマークの使用を認めているライセンス提携カードの2種類が存在する。

一般的にステータス性が高いと言われているクレジットカードは前者のアメックス社が発行している、いわゆる本家アメックスを指し、後者のクレディセゾンや三菱UFJニコスが発行しているアメックスのロゴマークが書かれたクレジットカードはステータス性が高いものとしては扱われていない。

本家アメックスのクレジットカードは、個人向けカード14種類、ビジネスカード3種類、合わせてもわずか17種類しか発行されていないが、どのカードも利用者のニーズがしっかりと特典に反映されているため何種類ものアメックスを保有し、用途に応じて使い分けているユーザーも多い(筆者もその一人である)。

このページでは、5種類の本家アメックスを使いこなす筆者が、アメックスの魅力とおすすめカード、カード選びで覚えておきたいポイントについて紹介しよう。

筆者が保有している本家アメックス一覧
・ アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
・ アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード

本家アメックスに共通する3つの魅力

旅行関連の特典が充実

アメリカン・エキスプレスが発行するクレジットカード(本家アメックス)に共通する特徴は、旅行関連の特典が充実していること。

同社が「海外旅行で選ぶべきカード」とPRしている通り、旅行者を想定して設計されたクレジットカードが多い。

充実した海外旅行保険、アメックス専用のトラベルデスクでの旅行の手配、空港ラウンジの無料利用、空港から自宅までのスーツケース無料宅配、エアポート送迎サービス、Expediaなど旅行予約サイトの商品を会員優待料金で購入できる…など、旅行や出張に役立つサービスが満載。

これらの特典は、サービスレベルの差はあるものの、アメリカン・エキスプレスが発行するすべてのクレジットカードで提供されている。

マイルへの交換がお得

カードの利用で獲得したポイントは、商品券や人気ブランド、提携ポイントなどさまざまなアイテムへの交換が可能。中でも、提携航空会社のマイレージプログラムのマイルとして移行するのが最も人気の方法である。

ほとんどの本家アメックスは、エアラインを利用する旅行者を想定して設計されている。そのため、マイルへの移行レートが優遇されたり、複数の提携航空会社のマイルから選択して移行できるクレジットカードが多い

JALカードやANAカードをはじめとした航空会社の提携カードのマイル付与率はカードのご利用100円あたり1マイルが相場。本家アメックスはこれらと同等もしくはそれ以上の高レートでマイル移行が可能。

ポイントに有効期限がないのでマイルを利用したいタイミングで、移行できるのも大きなメリット。

参考:移行可能な提携航空会社数とマイル付与率
カード名 移行可能な提携航空会社 マイル付与率
(カードご利用100円あたり)
アメリカン・エキスプレス・カード
アメリカン・エキスプレス・カード
15種類(ANAマイルを含む) 0.8マイル
[ANAマイルのみ1マイル]
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
アメリカン・エキスプレス
スカイ・トラベラー・カード
15種類(ANAマイルを含む) 通常:1マイル
ボーナスポイント対象商品(航空券):3マイル
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード
アメリカン・エキスプレス
スカイ・トラベラー・プレミア・カード
15種類(ANAマイルを含む) 通常:1マイル
ボーナスポイント対象商品(航空券):5マイル
スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
スターウッド プリファード ゲスト
アメリカン・エキスプレス・カード
30種類以上(JALマイル・ANAマイル含む) 1〜1.25マイル

利用限度額の引き上げがいつでも可能

すべてのクレジットカードには、利用できる金額の上限値「利用限度額」が設定されていて、利用残高が限度額に到達するとカードの利用が停止される。

本家アメックスも利用限度額が設定されているが、アメックスの指定した銀行口座に入金することにより一時的に利用限度額を増額できる「事前入金サービス」を提供している。

日本国内において本家アメックスしか提供していないサービスで、高額利用者や富裕層が本家アメックスを選ぶ大きな理由と言われている。

事前入金サービスの詳細はコチラで解説:高額決済OK!限度額を簡単に引き上げられるクレジットカード

【厳選】クレ達が選ぶおすすめの本家アメックス3選

SPGアメックス:今一番マイルが貯まる、陸マイラー最強カード

スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード

スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(通称:SPGアメックス) は、世界100か国に1,200以上のホテルを展開するスターウッド・ホテル&リゾートの利用者を想定して設計されたクレジットカードである。年会費は31,000円(税別)。

スターウッド・ホテル&リゾートの宿泊で獲得できるポイントプログラム「スターポイント」は、航空会社のマイレージプログラムとの相性が良いため、同ホテルは頻繁にエアラインを利用する旅行者を中心とした顧客獲得に成功してきた。

このような理由から、カードの利用で「スターポイント」の貯まるSPGアメックスはスターウッド・ホテル&リゾート利用者のみならず、エアラインを利用する旅行者や陸マイラーからも絶大な支持を得ているクレジットカードである

カードの利用100円あたり最大1.25マイルが貯まるマイル付与率の高さと、世界中の30社以上のマイルに交換できる提携航空会社の多さに加えて、多彩な旅行関連特典が付帯。カードの利用で獲得したスターポイントを、JALマイルとANAマイル両方のマイルへ100円あたり1マイル以上のレートで交換できるのは日本中を探してもSPGアメックスしかない。提携航空会社の多さも、渡航先に応じて得するマイルを使い分ける上級マイラーにとっては嬉しい特典だ。

入会2年目以降は、世界中のスターウッドホテル&リゾートの提携ホテルの宿泊無料特典がプレゼントされるので、高級ホテルに泊まりたい利用者にとって年会費以上のリターンを得られる魅力もある。

詳しい内容はコチラのページで解説:SPGアメックスの特徴とおすすめポイント

スカイ・トラベラー・プレミア・カード:提携航空会社のフライトでマイル5倍、空マイラー最強カード

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード

陸マイラーへおすすめしたいSPGアメックスに対して、アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード(通称:スカイトラベラー・プレミア)は、特定の航空会社に限定せず、複数の航空会社を利用する旅行者に向けて設計されたクレジットカードである。年会費は35,000円(税別)。

通常のクレジットカードの利用では、100円あたり1ポイント(=1マイル)のところ、JAL・ANAを含むアメックスが提携する対象航空会社28社の航空券と対象旅行代理店2社の旅行商品の購入分は5倍のポイント(100円あたり5マイル)が貯まる。この他に、入会時にはもれなく5,000ボーナスポイント(=5,000マイル)、入会後1年以内に対象航空会社の航空券、もしくは対象旅行代理店の旅行商品を購入した場合は10,000ボーナスポイント(=10,000マイル)が獲得できる。

貯めたポイントは、ANAを含む15の提携航空会社のマイルへ移行できる。

航空券の購入で100円あたり5マイルが貯まるのは業界トップのスペック。航空券を有償購入するマイラーに向けた最強カードだ。

詳しい内容はコチラのページで解説:アメックス・スカイトラベラープレミアの特徴とおすすめポイント

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

なお、年会費10,000円(税別)のアメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードは、プレミア・カードの下位カードにあたる。アメックスが提携する対象航空会社と旅行代理店での購入では3倍のポイントが貯まる。年会費がグリーンカード(同12,000円(税別))よりも安く、グリーンカードよりもたくさんのマイルが貯まるコストパフォーマンスの高いカードとして注目されている。

詳しい内容はコチラのページで解説:アメックス・スカイトラベラーの特徴とおすすめポイント

デルタ スカイマイル ゴールド・カード:持ってるだけでデルタ航空とスカイチームの上級会員資格を取得

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード(通称:デルタアメックスゴールド)は、デルタ航空および航空連合のスカイチームに加盟する航空会社を利用する旅行者に向けて設計されたクレジットカードである。年会費は26,000円(税別)。

通常、デルタ航空のマイレージプログラム(デルタスカイマイル)の上級会員になるには、デルタ航空およびスカイチーム加盟各社にフライトして上級会員資格取得に必要な規定のサービスポイントを貯める、もしくは規定の搭乗回数をクリアしなければならない。

しかし、デルタアメックスゴールドに入会すればデルタスカイマイルゴールドメダリオン資格が自動で与えられ、カードを保有する限り継続してステータスを維持することができる。修行と称したフライトをする必要もない。

さらに、デルタ航空のゴールドメダリオン資格を取得すると航空連合スカイチームの最上級資格であるゴールドエリート会員の資格も与えられる。これにより、大韓航空、チャイナエアライン、エールフランスをはじめとしたスカイチームに加盟する航空会社でフライトする際も、提携ラウンジの利用や優先チェックイン、優先搭乗といった様々な特典を利用できる。スカイチーム加盟航空会社の利用でより多くの機会に活用できる。

詳しい内容はコチラのページで解説:デルタアメックスゴールドの特徴とおすすめポイント

カード選びでおさえておきたい3つのポイント

プラチナカードを目指すなら、グリーンorゴールドカード

アメリカン・エキスプレス・カード

多彩な特典が付帯された年会費130,000円(税別)のアメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードは、グリーンカード会員およびゴールドカード会員の中から招待状が送られた会員だけが入会できる招待制を採用している。(一部では既存会員の紹介による入会や、属性によっては新規入会窓口でプラチナカード希望の旨を伝えると直接申込ができるなど、例外的な扱いもある)。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードのインビテーションが届く対象のカードは、グリーンカードとゴールドカードの2枚しかない。

プラチナカードの取得が目的ならば、他のカードに魅力を感じても、この2枚のうちのいずれかに入会して利用実績を積む必要がある。

マイル重視ならグリーン&ゴールドカードは戦力外

スカイ・トラベラー・カード、プレミアカード、SPGアメックス

本家アメックスの中でも、グリーンカードとゴールドカードの2枚は古代ローマの百人隊長をモチーフとしたデザインで知名度が高い。

知名度につられてこの2枚に入会したくなる気持ちも理解できる。しかし、マイルを重視するなら他の本家アメックスを選ぶべきだ

次の比較表の通り、カード利用額100円あたりのマイル加算レートは、グリーンカードやゴールドカードよりもスカイ・トラベラー・カードスカイ・トラベラー・プレミア・カードスターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(通称:SPGアメックス)の方が高い。

そして、年会費を比べるとグリーンカードの年会費12,000円(税別)に対してスカイト・ラベラー・カードは10,000円(税別)、他のスペックについても大きな差はなく、スカイ・トラベラー・カードの方がコストパフォーマンスが高いのは明らかだ。

以上の理由から、マイルを重視するならスカイ・トラベラー・カード、スカイ・トラベラー・プレミア・カード、SPGアメックス、ステータス重視(プラチナカードの取得を優先する)ならグリーンカードかゴールドカードを軸に入会を検討すべき。(筆者のように、スカイトラベラー・プレミア、SPGアメックスの2枚持ちもアリ)

アメックス発行のおもなクレジットカード比較
カード名 アメリカン・エキスプレス・カード
グリーン
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
ゴールド
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
スカイトラベラー
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード
トラベラープレミア
スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
SPG
おすすめ
タイプ
ステータス/機能性 ステータス重視 ステータス重視 機能性
重視
機能性
重視
機能性
重視
国際ブランド AMEX AMEX AMEX AMEX AMEX
年会費 本人 12,000円※1 29,000円※1 10,000円 35,000円 31,000円
家族 6,000円 12,000円
1名無料
5,000円 17,500円 15,500円
ETCカード 無料※2 無料※2 無料※2 無料※2 無料※2
最大利用枠 非公開 非公開 非公開 非公開 非公開
電子マネー QUICPay QUICPay QUICPay QUICPay QUICPay
Apple Pay QUICPay QUICPay QUICPay QUICPay QUICPay
ポイント 名称 メンバーシップ
リワード
メンバーシップ
リワード
スカイトラベラー
メンバーシップ
リワード
スカイトラベラー
メンバーシップ
リワード
スターポイント
有効期限 なし なし なし なし なし
航空券購入 1倍 1倍 3倍 5倍 1倍
SPGホテル宿泊 1倍 1倍 1倍 1倍 4倍※3
主な用途 マイル交換
キャッシュバック
マイル交換
キャッシュバック
マイル交換 マイル交換 マイル交換
ホテル無料宿泊
マイル移行 対応マイル数 15 15 15 15 30以上
JALマイル × × × × 1.25マイル
ANAマイル 1マイル 1マイル 1マイル 1マイル 1.25マイル
その他 0.8マイル 0.8マイル 1マイル 1マイル 1.25マイル
保険 海外 利用付帯 自動付帯 利用付帯 利用付帯 自動付帯
国内 利用付帯 利用付帯 利用付帯 利用付帯 利用付帯
ショッピング
オンライン
プロテクション
リターン
プロテクション
キャンセル
プロテクション
×
ラウンジ 国内
海外 仁川・ホノルル 仁川・ホノルル 仁川・ホノルル 仁川・ホノルル 仁川・ホノルル
プライオリティパス × × ×
その他 SPGホテル特典 × × × ×
国際線
手荷物宅配
空港コート
預かり
コンシェルジュ
デスク
× × × × ×
プラチナカードへの
アップグレード
× × ×

※1:ポイント積算率をアップするために、年会費の他にメンバーシップ・リワード・プラス参加登録費:3,000円(税別)の支払いが必要
※2:ETCカードを1枚発行する毎に発行手数料として850円(税別)がかかる
※3:100円=1スターポイントに加えて、SPGゴールド会員資格により対象となる支払1ドルにつき3スターポイントを加算

ビジネスカードは、コスパ重視ならグリーンカードがおすすめ

アメリカン・エキスプレス・ビジネスカード

カードご利用代金を法人や屋号付きの銀行口座から引き落とす場合はビジネスカードが不可欠である。

本家アメックスのビジネスカードの中で、直接インターネットから申し込めるのは年会費12,000円(税別)のグリーンカードと、31,000円(税別)のゴールドカードの2枚に限られる。

ゴールドカードの方がより多くの特典が付帯されていてスペックが高いと思われがちだが、スペックはほとんど変わらない

コストパフォーマンスを重視するなら年会費の安いグリーンカードをおすすめしたい。

アメックスビジネスカード比較
カード名 アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
ビジネスカード
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
ビジネス・ゴールド・カード
年会費(税別) 基本カード会員 12,000円※1 31,000円※1
追加カード会員 6,000円 12,000円
1名無料
ETCカード 無料※2 無料※2
電子マネー QUICPay QUICPay
Apple Pay QUICPay QUICPay
ポイント 付与レート 100円=1ポイント 100円=1ポイント
マイル 対象航空会社 15社 15社
移行レート ANA:1ポイント=1マイル
その他:1ポイント=0.8マイル
ANA:1ポイント=1マイル
その他:1ポイント=0.8マイル
海外旅行
傷害保険
付帯条件 利用付帯 自動付帯(追加カードは利用付帯)
傷害死亡・後遺障害保険金 最高5,000万円 最高1億円※3
傷害・疾病治療費 最高200万円 最高300万円※4
賠償責任保険 最高4,000万円 最高4,000万円
携行品損害保険金 1旅行中最高50万円 1旅行中最高50万円
救援者費用保険金 最高400万円 最高400万円※5
海外航空便
遅延費用
× ×
国内旅行
傷害保険
傷害死亡・後遺障害保険金 利用付帯
傷害死亡・後遺傷害保険金:最高5,000万円
利用付帯
傷害死亡・後遺傷害保険金:最高5,000万円
入院保険金 × ×
通院保険金 × ×
手術保険金 × ×
国内航空
遅延費用
乗継遅延費用 × 最高2万円
出航遅延費用 × 最高2万円
受託手荷物遅延費用 × 最高2万円
受託手荷物紛失費用 × 最高4万円
その他保険 ショッピング・プロテクション 最高500万円 最高500万円
オンライン・プロテクション
リターン・プロテクション
キャンセル・プロテクション ×
空港ラウンジ 国内 主要28空港
同伴者1名無料
主要28空港
同伴者1名無料
海外 仁川・ホノルル
同伴者1名無料
仁川・ホノルル
同伴者1名無料
プライオリティパス発行 × ×
空港サービス 手荷物宅配サービス
空港パーキング
無料ポーターサービス
空港クロークサービス
その他特典 国内レンタカー優待
海外用携帯電話
レンタル優待
コンシェルジュサービス × ×
ビジネスプラチナカードの
招待状
※6 ※6

※1:ポイント積算率をアップするために、年会費の他にメンバーシップ・リワード・プラス参加登録費:3,000円(税別)の支払いが必要
※2:ETCカードを1枚発行する毎に発行手数料として850円(税別)が必要
※3:航空券等の旅費を事前にカード決済した場合に、補償額が最高5,000万円から1億円へ増額
※4:航空券等の旅費を事前にカード決済した場合に、補償額が最高200万円から300万円へ増額
※5:航空券等の旅費を事前にカード決済した場合に、補償額が最高300万円から400万円へ増額
※6:アメックスの所定の選考によりピックアップされた会員にプラチナカードのインビテーシションが届く

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